ΨPsyKarte AI

診断書ドラフト デモ(障害年金)

AIが日々の診療録から、障害年金診断書の下書きを起草します。以下は架空のサンプルです(実在の患者・医療機関ではありません)。

1. この患者さんの診療記録(架空)

下記はAIへの「入力」にあたる、架空のサンプル患者の経過です。

実運用では:この「診療録」は、PsyKarte の音声カルテ(スクライブ)で作った SOAP などが自動で使われます。

2. AIが起草した障害年金診断書

上の診療録から、AIが各記入欄・選択肢を自動で下書きします。先生は内容を確認・修正して仕上げます。

1ページ目(記入済みイメージ)
障害年金診断書 1ページ目(AIが起草した記入済みイメージ・架空)
2ページ目(記入済みイメージ)
障害年金診断書 2ページ目(AIが起草した記入済みイメージ・架空)

PDFで見る場合は こちら(cert-demo.pdf)

3. AIが挙げた「不足情報(要確認)」

AIは憶測で埋めず、判断に足りない情報を提示します。これにより先生は確認すべき点がひと目で分かります。

4. 仕組みと、ご利用にあたって

AIの出力は「案」です。必ず先生が確認・編集し、確定してはじめて正式な診断書になります。

5. まずはスクライブを無料でお試し

診断書ドラフトの土台となる音声カルテ(スクライブ)は、登録ゼロ・無料でお試しいただけます。

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